NEVER GIVE UP ON THE ROAD TO MAJOR OF THE BASKETBALL.

私たちはバスケットボールのメジャー化をあきらめない

SLOGAN

T2Cは、バスケットボールスクールの運営を通じて
子供たちの心身の健全な育成に努めると共に
未来の日本バスケットボール界を担うトッププレーヤーを輩出するための
“技術の基礎づくり”を柱とした指導を進めるほか、
現役トッププレーヤーたちのマネジメント、セカンドキャリアの構築などを通して
競技レベルの向上に加え、ビジネス面も視野にいれ、広くバスケットボール界の発展に寄与する

D-EQUIPO
BASKETBALL ACADEMY

「D-EQUIPO(ディー・エキーポ)バスケットボールアカデミー」は、”勝つチーム作り”という視点ではなく”将来に向けた技術の基礎づくり”に焦点を合わせ、日本のトップリーグで活躍してきた元プロ選手がメイン講師を務める。
プロバスケットボールプレーヤーとしての自身の経験から「重要」と考える、小(中)学生の時期に習得する必要のある「トレーニング方法」「基礎技術」を独自のプログラムを基に1年間のカリキュラムを作成し、「ここにしかない一環した指導」を提供する。

KENICHI SAKO

チェアマン 佐古 賢一
1970年神奈川県横浜市生まれ
小学3年生からバスケットボールを始め、高校は福井県の名門・北陸高校に進学し、3年時には北陸高校を初の全国制覇に導く。中央大学進学後は、大学3年時から日本代表に選出され、いすゞ自動車・アイシン精機に在籍。全日本総合選手権大会(オールジャパン)7回、JBL(スーパーリーグ)優勝7回という輝かしい成績をおさめ、「Mr.バスケットボール」の称号で、日本屈指の司令塔として2011年まで活躍。
引退後は、自身の経験を基に幅広くバスケットボールの普及活動に尽力し、現在はNBL広島ドラゴンフライズ
のヘッドコーチを務める。その実績と人間性から、世代を問わず人望が厚く、日本バスケットボール界発展のキーパーソンとして期待を集めている。

KUNIO KOMIYA

取締役GM 小宮 邦夫
1975年東京都出身
東海大浦安高校・青山学院大学在学時、各世代の日本代表に選出される。
その後、大和証券・新潟アルビレックス・日立サンロッカーズ・アイシンシーホースで活躍し、
アイシンシーホースではリーグ優勝3回、全日本総合選手権大会(オールジャパン)優勝5回を成し遂げる。
2010年の引退後は、佐古氏と共にバスケットボールスクール「D-EQUIPO」を立ち上げ、全国各地で子供たちの指導に務めるほか、クラブチームの発足、指導者向けの講習など、精力的に活動を続ける。

KEISHI HANDA

主任コーチ 半田 圭史
1977年秋田県出身
能代工業高校時、3年連続インターハイ優勝、3年時にはウィンターカップも制し、4冠に輝く。
専修大学卒業後、日立サンロッカーズ・トヨタ自動車アルバルクに在籍し、リーグ連覇や全日本総合選手権大会(オールジャパン)優勝に貢献。
2009年の引退後は、ドラマでのバスケットボール指導や、バスケットボールスクールでの指導・講習と幅広く活動。
2013年、「D-EQUIPO」専属コーチとなり、2014年には地元・秋田県の横手市にもスクールを開校し、全国各地に赴いて、競技の普及・指導に努める。

MANAGEMENT

球団、選手の動向を細かく調査して選手と球団を結ぶ一助となるマネジメント業務。
現在、国内では専門のマネジメント会社と提携している選手は少ないが、今後プロ化が進んでいく中で、
各球団のGMや契約担当の声を聞くかぎり、選手との直接交渉を行わずに済むメリットは明白。
選手側も自らの売り込みは不得手な選手が多く、環境含め各球団の情報が少ない中で契約に至る状況も 多々あるのが現状です。

NEWS

COMPANY

会社名 株式会社T2C
設立 2016年2月
所在地 東京都港区芝大門1-1
御成門エクセレントビル7F
連絡先 TEL 03-6435-6223 / FAX 03-6435-6223
資本金 15,000,000円
業務内容 バスケットボールスクールの運営
バスケットボールクリニック、イベントの開催
プロフェッショナルバスケットボールプレーヤーのマネジメント
選手のセカンドキャリアのサポート
代表取締役 関 篤
チェアマン 佐古 賢一